ゲーム実況初心者M1 Mac Book Air 周辺機器でやらかす

失敗した失敗した失敗した

あたしは失敗した。。。

完璧なプランだと思っていたんだけれどもなあ。。。


さて。


初心者ゲーム実況とM1 Mac Book Airに最適かもな4Kモニターを購入』こちらの記事で、

4Kモニターを購入したことをお伝えしました。

モニターの利用目的は、

  • 作業スペースの確保
  • 高画質でゲームをしたい
  • ただただ4Kモニターが欲しかったから

と、まあ、そんなところなのです。

M1 Mac Book Air は13インチの大きさでして、

持ち運びは楽ですしディスプレイも綺麗でフルHD以上の解像度。

実際これだけでも、映像編集なんかはできるんですよね。

ただ、そうなってくると作業スペースが13インチだと狭い。

映像や写真の編集はおちろん、

パワーポイントやエクセルなんかでももっと欲しいなあと思うことは多々あります。

まあ、デスクトップを切り替えながら作業するっててもあるのですが。

そんなことよりも!

単に広くて綺麗な作業スペースが欲しいの!

って、ことで4Kモニタを買ったわけです。


それで。


4kに限らずモニタを繋いでMac Book Air を使用する場合、

けっこう多くの人がクラムシェルで使っているんですよね

パタンとMac bookを閉じて使うスタイル

これ、スペースをとらなくていいですよね。

あと、クラムシェルって言い方もなんだか美味しそうでいい。

けどぼくはあまりこのスタイルは好きではないのです。

理由は簡単で、Mac Book のトラックパッドが便利なんですね。

これのジェスチャー操作がすごく便利。

パタンと貝を閉じちゃうとこれが使えないなあと。

仕事で使うMacBook Proもクラムシェルにはしてないです。

ではどんな感じで使うかと言うと、

こんな感じなのです。

メインを4Kモニタ、サブモニタとにMac Book Air を使用しているという感じです。

これなら、手を伸ばせばMacBook Air のトラックパッドは使えますし

高さと角度をつけているので、

目線移動も楽ですし、操作もしやすいです。

サブモニタとして使うために、

これを購入しました。

Boyataのノートパソコンスタンドです。

これ、購入するまでは全然名前を聴いたこともなくて、

お値段がお手頃だったので、

深く考えずにAmazonでポチったのですが、

大当たり。

そもそも、ぼくが知らなかっただけで、

BoYata自体は有名らしく、

多くの方がこのスタンドを愛用しているみたいです。

偶然だったけれど、いい買い物しました。

むこれ、作りがしっかりしていて、安定感が凄い。

これにMacBook Airのせてキーボードを叩いても

角度がかわったり、高さがなくなってしまうことはありません。

自分で調節した通りの角度、高さを保ってくれます。

けれども。

高さや角度の調整は簡単。

ぱわーーーー!

なんて気合を入れることもなく手軽にすっすと調整できます。

今、リモートワークでノートPCを使っている方多いと思うのですが、

デスクの上にノートPCを置くと、

どうしても目線が下がり、頭をさげるようにして作業してしまうんですよね。

これ、けっこう疲れます。

できれば目線は正面に向けておきたいし

姿勢も正面にして猫背じゃなくしたい。

その場合、このスタンドを使って目線を調整するとひじょーーーーに楽になります。

地味だけれども、いい仕事をしてくれるんです。



さて、お手頃価格な4Kモニターを購入した。

思わぬ拾い物となったノートPCスタンドも買った。

あとは、マウスとキーボードを購入すれば、とりあえずの周辺機器は揃う。

まず、マウスについては、特にこだわりがあるわけではなく

無線で使えればいいなと。

あとお値段も安ければ安いほどいい。

と、言う訳で購入したのがこちら。



決めては値段。

お値段でございます。

購入してから、気がついたのですが、

多分このマウス、ロ○クールのマウスのパクリ。

7つのボタンにショートカットなどを振り分け可能らしく

作業効率をあげられるとのこと。

まあ、ぼく、そういう使いこなしって得意じゃないというか、

かえって作業効率を悪化させたりするので、特に使用してないのですが、

得意な方にはいいのではないでしょうか。

安いし。

安いのは大正義です。

ただ欠点としては、充電はマイクロUSBであること。

これがねえ、USB-Cなんかにしてくれると助かるんですけれどね。

まだ高いのかな。


で。


次はもちろんキーボードです。

今回欲しくてほしくて、身体が震えるくらい欲しくて購入したのがこちら。


Keychron K2 Wireless Mechanical Keyboard (Version 2)

海外のガジェット好きのみならず、日本でも輸入して使用している方多数。

なんと言ってもですね。

見た目。

とてもとても素晴らしい。

いやこれほんと、かっこいい。

しかもメカニカルキーボードと言うことで、

キー軸を選べるので、自分好みの打鍵感、打鍵音を選べるのですね。

ぼくは赤軸ってやつを選びました。

実際にキーボードが届いてから、たいぷしてみると

これがまあ、いい音なんですわ。

しかもデザインがこれ。

最高なんです。

タイプするときの気分は上々。

販売元は海外なので、

注文してから到着まで2週間くらいかかったと思いますが、

待った甲斐がありました。

ちなみに、注文してから届くまでは、

Amzonで購入したこのキーボードを使ってました。



最初は、これでもいいかなあと思ったんですよね。

まず値段が安い。

それと軽くて小さい。

悪くないなあと。

ただ。

少し使って前述のKeychron K2 V2 を購入することにしたんですよね。

理由は元々K2が欲しかったというだけではなく、

このiCleverのキーボード、

柔らかいんですよ。

打つたびにキーボード全体がパタパタするというか、

安定感がない。

軽くタイピングするかたならそういったことは起こらないかもですが、

どうもぼくは気になってしまって。

タイピングしにくいなあと。

それでK2を注文することにしたのです。

K2は、キーボードだけではなく、手首を休ませるパームレストを一緒に購入したのでその金額に加えて

送料もかかってきたので、1万超えのお値段になりました。

ただ、keychronはメアドとかを登録しておくと、10%引きのクーポンを送ってきたりするので、

少しでも安くと思う方は、クーポンを送られてくるのを待ってから購入するとお得です。

そんな風に、デザインの素晴らしさ、タイピングの快適さ、打鍵音の心地よさと

K2は所有欲を満たしてくれ、ひじょうに満足度の高いキーボードだったんです。

そう過去形なんです。

このK2、キーボードの配列が日本語ではなくて、USなんですよね。

なので微妙にキーの配置が違う。

特に困るのがかな、カナ、英数の切り替え。

日本語ならスペースキーの横にあったりするのですが、

USでは当然ない。

そのため、アプリを使ってコマンドで切り替えができるようにする必要があります。

K2付属の説明書でも言及されていた、キーボードの設定を調整できる

Karabiner-Elements』を使って、

スペースの左で英数、右でかなと変換できるようにしたのですが、

このKarabiner-Elements、M1 Mac Book で使うとエラーを起こしましてね

それも変換とか関係なく、PCがシャットダウンできないというエラーが起きるようになったのです。

最初、原因がわからなくて、MacBpok Air買ったばかりなのにもう故障か?

と、焦ったのですが、いろいろと調べたらどうもKarabiner-Elements が原因のようで。

結局アンインストールしたわけです。

それで今度は、『⌘英かな』というアプリをインストールしました。

こちらはトラブルなんかもなく、扱い方も簡単で良かったんです。

ただ、それでもずっとMacを使ってきて、身についたタイピングの癖はなかなか治らず

K2を使っていくうちに小さなストレスが溜まっていったんですね。

例えば、@や『』こうしたかっこの出し方、

スクリーンショットを撮影するときのショートカット等々。

ちいさいことですし、慣れればなんてことないのでしょうけれども

やっぱり気になるんです。

ぼくは100%ブラインドタッチではないのですが、

70%くらいはブラインドタッチなんです。

なので、小さい違いがけっこう気になってストレスになって。

結局、新たにこれを買うことにしました。


Magic Keybored


Magic Trackpad

<br>

やっぱね。

これが一案しっくりきます。

結局使い慣れたものが一番です。

今このブログもマジックキーボードでタイプしてますが、

楽です。ストレスフリー。

マジックトラックパッドもキーボードのそばに置いておけるので、

上下左右のスクロール、拡大縮小、デスクトップ切り替えなんかに使ってます。

まあ、マウスあればできるんですけれども、

慣れたやり方が一番楽だなあと。

それに、例えば初めてMac Book買った人は、

最初は戸惑うかもですが、

なれるとこれがかなり便利です。

Mac Bookを使い始めてけっこうたちますが、

他のノートPCにしないのは、

このトラックパッドの影響も大きいです。

そのくらい便利。

あと、マウスって、左手だとぼくはうまく扱えないのですが、

トラックパッドは左手でも扱いやすいのもちょっとした魅力です。

結局のところ、M1 Mac book Airのキーボードは純正が一番なんじゃないでしょうか。

トラックパッドは扱いになれたらマウスがなくても作業できますし

けっこう便利なので、購入してもいいかと思います。



では、今回はこの辺で。

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